heavysick ZERO

    

Schedule

5月
31
2026
10000SONGS Release Party
5月 31 @ 18:00 – 23:30

2026.05.31(SUN)
OPEN 18:00 CLOSE 23:30
DOOR:2,000YEN(1D別)

■LIVE
小老虎J-Fever
周士爵

■DJ
ENDY
ARMS1
田中廣太郎
PU$$Y好好

▪️『10000 SONGS』
ジョー(周士爵)が5年間スマートフォンで撮り続けた膨大な写真をまとめた作品集。街や日常の何気ない瞬間を、シンプルで直接的な視点で切り取られた500枚を超える写真が詰め込まれている。ストリートスナップ、文字写真、詩的な編集が混ざり合い、写真集でありながら音楽のようなリズムや感覚も感じさせる。「好きな曲が1万曲ある」と語る姿勢のように、身の回りの小さな面白さや美しさを平等にすくい上げた、生活そのものを楽しむ感覚が魅力の作品。

・周士爵
『10000 SONGS』の作者でもあり、ジャズやソウルなどを融合した独自の音楽スタイルを持つラッパー・音楽プロデューサー

・小老虎 J-Fever
音楽・映像・アートを横断する、詩的な表現と実験性を併せ持つ、中国を代表するアーティスト

・ENDY
Groove Bunny Records、Daily Vinyl、1asia主宰。レコードディガー、DJ、プロデューサーとしてアジアの音楽やクラブカルチャーを繋ぐ
https://www.nts.live/shows/shanghai/episodes/endy-25th-april-2021

・ARMS1
アジアのレアグルーヴからアフリカン・ハイライフ、ジャマイカンダブまで、世界各地の音楽を探求するDJ・セレクター

・田中廣太郎
10代からダンスミュージックに傾倒し、今はジャズを中心に選曲を行う

・PU$$Y好好
サントリー烏龍茶、女子十二楽坊をこよなく愛する中華風DJ。最近は健康を意識し太極拳に励んでいる

6月
2
2026
ADDIFY×DEJI!!
6月 2 @ 19:00 – 23:30

2026.06.02(TUE)
OPEN 19:00 CLOSE 23:00
DOOR:1,500YEN(1D別)

■DJ
増田優作
Minami-no-shima
S3R4PH
ShoN

■VJ / POPUP
CUE KITAZAWA

Electronic Music|Bass Music|Ghetto Tech|Dance Music|

6月
5
2026
Coleslaw 4th Anniversary
6月 5 @ 19:00 – 23:45

2026.06.05(FRI)
OPEN 19:00 CLOSE Last train
DOOR:2,000YEN(1D別)

■DJ
SHINO
SARADA
Yuist
lily white

□Coleslaw instagram
https://www.instagram.com/coleslaw_party/

|HIPHOP|SOUL&FUNK|R&B|DISCO|and more

6月
6
2026
R A D I C A L S E S S I O N
6月 6 @ 23:00 – 6月 7 @ 05:00

2026.06.06(SAT)
OPEN 23:00
DOOR:1,500YEN(1D別)

■LINE UP
STILLMOMENT (K.I.S.S.)
KO UMEHARA (Komabano Oscillation Lab./contatto/惨劇の森)
増田優作
Mau Sniggler

[STILLMOMENT (K.I.S.S.)]
https://www.instagram.com/stillmoment/
1990年生まれ、DJ/K.I.S.S.主宰。2009年にパーティー兼プロジェクトレーベル「K.I.S.S.」を立ち上げ、国内外の気鋭アーティストを招聘しながら、現場主義のDJセッションを現在進行形で展開。ローカルを拠点にしつつ、国内主要ヴェニューや野外フェスへと舞台を広げ、確かな存在感を放つ。ヒップホップの身体性を原点に、自身のテーマである3D(Detroit,Dance, Dig)を軸として、ジャズやソウル、ワールドミュージックなどのヴィンテージサウンドから、広義のハウスやテクノ、インディペンデントなサウンドまでを、膨大なアーカイヴの中から一本の線として紡ぐ。そのアプローチはリスニングとダンスの境界を溶かし、その場に漂う空気そのものを新たなグルーヴとして提示する。これまでに「goodmornin’ Yanagawa」シリーズをはじめとするMIX作品のリリースや、NTS Radioをはじめとする国内外プラットフォームへMIXを提供。近年はシーンの聖地、東京・東高円寺GRASSROOTSにてレギュラー「ONETWO」を始動。福島・東北から各都市のディープなミュージック・シーンを横断しながら、ローカルから世界へ、常にOne & Onlyな感覚を研ぎ澄まし続けている。

[KO UMEHARA (Komabano Oscillation Lab. / contatto / 惨劇の森)]
https://www.instagram.com/koumehara/
DJ / Track Maker / 静岡県出身。
2000年代中盤から都内にてDJ活動、楽曲制作を開始。
PULSE at ClubAsiaやKlass atModule、Anoanaなどのパーティーオーガナイズ、DJを務めつつ数多くの野外fesへ出演を果たす。
現在は-kikyu-主催の屋内型フェスティバルSYNCHRONICITYのレジデントDJやShuOkuyamaとの音楽レーベル駒場野震動研究所(Komabano Oscillation Lab.)、DJ WADAとのパーティーcontattoat forestlimit、deep distance at 神楽音、惨劇の森(DJ Abraxas a.k.aAquarium×Phonehead×Bushmind×Ko Umehara)を中心に日本各地様々なクラブ、野外パーティー、場末のbarなどにて活動中。
https://soundcloud.com/ko-umehara
http://www.mixcloud.com/koumehara/

[増田優作]
https://www.instagram.com/djnuggetsauce/
1997年札幌生まれ。2020年頃から埼玉は浦和で活動開始。
現在は、都内に拠点を移し、高円寺、中野、新宿、渋谷など様々な場所で主催を行う。
20歳からレコード屋で勤務する経験を活かして、フィジカル主義を一貫として掲げてる。オールドスクールを軸にハウス、テクノからドラムンベースまで荒削りなサウンドを好む一方で、ジャズや和モノ、アンビエントなど選曲は多岐に渡る。
2023年からH.C.T.U. (HOUSE CITY TOKYO UNDERGROUND)に加入。オールドスクールハウスのレコードのアーカイブをInstagramにて日々更新中。

[Mau Sniggler(マユ・スニグラー)]
https://www.instagram.com/mau_sni/
2004年、あらゆる文化の交差点7F TOWERBOOKSのバイヤーとなり幾多の洗礼を受けたのち、2006年夢見る雑貨屋/何でも屋Hello It’s Meを設立。数々のサンプリング、パロディーを自身と友人達のアートワークへドロップする傍ら、今日にいたる名前の末尾の由来となるthe Sniggersを結成。femininestick pop hellを標榜する同ユニットで四つのmix作品を発表。更にその傍らで、東京アンダーグラウンドの初期DJmix配信活動としてhimcastを同時並行的に運用する、マルチタスクを宿命付けられたDJ / editer。

2015年からの冬眠を経て、2020年代に入り突如、回転した運命の歯車によりミラーボールの下にカムバック。そして迎えることとなるコロナ禍以降の乱世にインスパイアされた目下最新mix「Raise With Sorrow」(2023年)で独自の悲性的祝祭論を展開し、現在、東京死滅回遊舞踏コロニーの泳者。

6月
7
2026
The Belair Lip Bombs (OZ) Japan tour 2026
6月 7 @ 18:00 – 22:30

2026.06.07(SUN)
OPEN 18:00 START 18:30
ADV:5,500YEN(1D別)
DOOR:6,000YEN(1D別)
□Ticket site
The Belair Lip  Bombs (OZ) Japan tour 2026

■LIVE
The Belair Lip Bombs(OZ)
Texas 3000
Falling Sugar
Hazy Sour Cherry

[The Belair Lip Bombs(OZ)]
インディー・パンク・トリオ CLAMM の元ベーシスト、Maisie Everett を中心に結成された「The Belair Lip Bombs」は、女性ボーカルの鋭さと甘さ、ローファイな質感、そして 90s オルタナの空気感を融合させたサウンドで急速に評価を拡大。2023 年のデビュー・アルバム『Lush Life』で頭角を現し、Music Victoria Awards では Best Rock / Punk Work を受賞した。

その後、SXSW や The Great Escape への出演を経て、Jack White 率いる Third Man Records
と契約。2025 年に発表したセカンド・アルバム『Again』は ARIA チャート 25 位を記録し、『The
Guardian』『Rolling Stone』など各国メディアの年間ベストにも選出された。先行シングル「Hey
You」は 2026 年 APRA Awards 最優秀楽曲賞の最終候補にも残っている。

ライブバンドとしての評価も非常に高く、UK/ヨーロッパツアーは各地でソールドアウト、オーストラリア・ツアーやアメリカ・ツアーでも主要都市が即完売。2026 年には Foo Fightersのツアーサポートも決定しており、その勢いはとどまるところを知らない。
Yeah Yeah Yeahs、Courtney Barnett、Alvvays が好きなら確実に刺さる存在。
いま世界がリアルタイムで目撃している“次のヘッドライナー候補”を、日本で体感できる貴
重な機会となる。

The Belair Lip Bombs Japan Tour 2026
6/7 (Sun) – 東京・中野 HEAVYSICK ZERO
6/9 (Tue) – 東京・新代田 FEVER (with DYGL)
6/11 (Thu) – 京都・西院 SUBMARINE
6/12 (Fri) – 神戸・春日野道 MAKE SHIFT
6/13 (Sat) – 徳島・三芳菊酒造 MIYOSHIKIKU SAKE BREWERY

Floor Guide

Main Floor

Main Floor

トータルキャパシティ:130名

Lounge Floor

Lounge Floor

Informarion

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Address and phone number

  • OPEN 12:00 / CLOSE 24:00
    ※イベントによって営業時間が変わる場合がございます。
  •   03-5380-1413
  •   東京都中野区中野5-41-8カースク中野B1
  •   zero@heavysick.co.jp

Rental System

平日(月~木)
ホールレンタル料金:40,000円

金曜日
ホールレンタル料金:60,000円

土曜日
ホールレンタル料金:80,000円

日曜・祝祭日
ホールレンタル料金:70,000円

※ご利用可能時間:7時間
※機材費はお見積もり差し上げます。

DAY - NIGHT TIME

~22:00
平日(月~木)
ホールレンタル料金:40,000円

金曜・祝前日
ホールレンタル料金:70,000円

土曜日
ホールレンタル料金:80,000円

日曜・祝祭日
ホールレンタル料金:40,000円

※ご利用可能時間:7時間
※機材費はお見積もり差し上げます。

ALL NIGHT TIME

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