Wylie Cable (Dome of Doom Records) in Tokyo


2026.09.18(FRI)
OPEN 23:00
DOOR:1,500YEN
■LINE UP
Wylie Cable (Dome of Doom Records) from L.A.
IRONSTONE -beat live-
Mamimumemosu
misa nakamura
lil peace
NEWONE

[Wylie Cable (ワイリー・ケーブル)]
https://www.instagram.com/wyliecable/
2026年の今年設立15周年を迎えるLA が誇る名門レコードレーベル”Dome of Doom Records”のレーベルオーナーにして、プロデューサーである”Wylie Cable”(ワイリー・ケーブル)は、LAのBeat Sceneと長年寄り添い歩みを共にしてきた最重要人物の一人だ。
アップカミングでフレッシュかつフォワード・シンキングなアクトを数多く自身のレーベルで紹介する傍ら、ソロプロジェクトでは10作ものフルアルバムをリリースする精力的な音楽家でもある。
クラブ、あるいはフェスといった場で魅せるワイリー・ケーブルのプレイは、ヒップホップ的ドープネス、地を揺らす重低音、幻覚性の高いサイケデリアといったアンダーグラウンドスタイルならではの多要素をブレンドしながら徐々に組み上げてゆくリズムのダイナミズがその大きな評価につながってきた。BBC, NTS, RINSE FM,Dublab, Red Light Radio, KCRW, KXLUなどなど…幾多のメディアに掲載されている。
リリース200作を越える”Dome of Doom Records”の膨大なカタログは、2011年のレーベル設立時からシーンを支え続けてきた証であるし、その多くはカセットあるいはヴァイナルによるフィジカルフォーマットリリースがされているので、なじみのレコードショップで一度は手に取られた方も多いのでは?かの名高きLA Beat Sceneを機に登場し続ける新しき才能の発掘に力を注ぎながら、LA Beatの立役者であるヴェテラン勢の新作リリースと合わせ、シーンのドライヴィングフォースとして機能すべくその活動は今日も続く。
レーベル設立15周年を迎える今年、”DOME OF DOOM RECORDS 15YEAR ANNIVERSARY WORLD TOUR”を敢行!
[IRONSTONE]
https://www.instagram.com/ironstone200000/
西東京、吉祥寺を拠点とするDJ/BEATMAKER/PRODUCER。
ハードコアバンドのギタリストとして音楽キャリアをスタートし様々なバンドで活動しつつ
2020年のコロナ禍を受けて自分一人で完結できる音楽を追求するべく本格的にビートメイクを活発化。DRILL/TRAP等を中心に現行の音楽を更に独自の解釈で攻撃力高めに仕上げる。
自らの音楽スタイルを「魔ミュージック」と提唱し、MadでDopeなサウンドにロマンティックな旋律や展開を見せる世界観は唯一無二。
[Mamimumemosu]
https://www.instagram.com/mosuichigiappone/
東京生まれ。矢の口幼稚園卒、YMCAスイミングスクール、剣道初段、DJ & 作曲
機材大好きで少し分解癖あり。DJは,Houseを軸にUK Garage, Brake beats などを使い、リズムやテンション等に違いのある曲を合体させる事で、暗くて優しい、明るく切ない、都会的で民族感のある、色彩豊かでカラフルな感情を伝える。
https://soundcloud.com/mamimumemosu
[misa nakamura]
https://www.instagram.com/m1sanakamura/
東京を拠点に、Hip HopやDubstep、Grimeなどジャンルを横断しながら、低音を軸に幅広いサウンドを取り入れた選曲をする。
https://linktr.ee/m1sanakamura?utm_source=linktree_profile_share<sid=f7d11060-f8c7-450e-bcf7-c5aa8001290a
[lil peace]
https://www.instagram.com/lilpeeece/
広島から来ました。
ぼくは、胸の奥でロッケンロールが轟き、フリージャズの軸はもうブッ壊れている。世界の大陸と蹴散らしながら、笑い声を。楽器だけで生きているが、その熱はハイライトに火をつける、訳ではない。
唐突に現れたサイケデリッ薬を服用。曖昧な発汗を音と蜂蜜と溶け合わせ、て撫でました。
ぼくは30歳で音信不通になる。
よろ。
