026.04.18(SAT) OPEN 23:00 DOOR:2000YEN ■DJ soguragura 塩尻寄生 増田優作 Kodai Sato MAPO ■LIVE AKLA flyer collage by Yutaka Wada, text design by teddy 陽光の煌めきは幾重にも重なる波間によってさらに美しくなると思います。いきなり詩的になりましたが僕の理想のパーティーはそんな感じです。よくなんのジャンルなの?と聞かれることがありますが「音楽」で遊んでいます。いろーんな人達がミラーボールに照らされて煌めきつつ、たくさん話して、帰る時に楽しかったー!ってなったら最高ですね。七色の光の波間と音に揺れつつお待ちしてます。 ( txt teddy ) 

2026.04.19(SUN)
OPEN 18:00 CLOSE 23:00
DOOR:2,000YEN(1D込)
■LINE UP
///// HIROSHI WATANABE a.k.a Kaito /////
https://www.instagram.com/hw_aka_kaito/
叙情的でメランコリックなシンセフレーズやメロディーをレイヤーする独自の作風は、時にダンサブルに、そしてビートレスなアプローチからアンビエントな世界観までを両立させる唯一無二のサウンドで知られる。
世界中の多くのリスナーから支持を受け、国内外のレーベルから作品を多数リリース。2001年ドイツのレーベルKOMPAKTよりKaito名義で7 枚のEP、8枚のアルバムをリリース。2014年ケルンにてWDRオーケス トラとの共演を果たし、2016年Derrick May主宰のTransmat Recordsから日本人初の「MULTIVERSE」を リリース。代表作として、交響詩篇エウレカセブンの挿入曲「GET
IT BY YOUR HANDS」、 宮崎県の民謡を現代的アプローチで表現した「TAKACHIHO」など。2024年秋にKaitoの最新アルバム「collection」がフランス、パリに拠点をおくInFiné Musicからリリースされた。
/// YUUKI HIGUCHI ///
https://yuukihiguchi.wordpress.com/
DJ。日常の中で踊る主催。
2000年代初頭、クリックハウスに影響を受けDJ活動を開始。
ミニマルハウスやディープハウスを中心に選曲しながらも、
自らをカテゴライズせず、多様な音楽性に溢れるダンスミュージックをプレイする。聴く人の心を豊かに、ダンサーの身体をゆるやかに揺らす。
|TECHNO|HOUSE|MORE|

2026.04.24(FRI)
OPEN 23:00
DOOR:2000YEN(1D別)
ENTRY BEFORE 12AM:1,500YEN(1D別)
■GUEST ACT
DJ MANTLE feat.JOMO,SAW,MAC ASS TIGE
■LIVE
LR MIC
DOOF TOGO (ILL SUGI & DOOF)
■BEAT CYPHER
Cram
Tajima hal
Lidly
madrob_beats
THAZZ
BLACK LAMP
■DJ
BLACK MOOD
FLOAT
TOYODA
Funcky Doughuts
MIZUBATA
BLZRD
SHIN
TOMO
■SHOP
Bitter beat Records
CIRCUS

2026.04.28(TUE)
OPEN 21:00 CLOSE 05:00
DOOR:1,500YEN(1D別)
■Main FJ (Food Jockey)
メキシコ屋台OCTA (1 Taco / 600yen)
■Guest DJ
そうるまんきち
チャーミー★カリプソン
RYO Grind Chaos (BAR BREAK / グラインドカオス)
大山のぶお (knot)
takuya (FOGGY)
shimpei (FOR BEAT)
■DJ & FJ (OCTA CREW)
HAYATO DELAROSSA
Yuki Fujita
JUJUMARU
小熊物語
金太郎 / ICHIKA / IKEDA
4/28 (祝前日)
メキシコ屋台OCTA 3rd Anniversary Party !!
大型連休の正解は、中野heavysick ZEROにある。
おかげさまで3年。
いつだって本気でタコスを焼き続けてきた「メキシコ屋台OCTA」が、
唸る重低音と焼けるトルティーヤ、DJとFJ(Food Jockey)による「爆音の直火焼き」で、鼓膜をサルサのしぶきで煽る!
明日は休みだ、昭和の日。テキーラのショットも、タコスの追加も、BPMの加速も、一切の制限なしで解禁。
鉄板の上で肉を躍らせ、スピーカーから音の弾丸を放つ。
凄腕のゲスト陣と、トングをフェーダーに持ち替えるOCTA直系・二刀流軍団による、一夜限りの野蛮なセッション。
耳を貸せ。腹を空かせろ。グラスを上げろ。
21:00、爆音と肉汁の向こう側で会いましょう!

026.04.18(SAT)
OPEN 23:00
DOOR:2000YEN
■DJ
soguragura
塩尻寄生
増田優作
Kodai Sato
MAPO
■LIVE
AKLA
flyer collage by Yutaka Wada, text design by teddy
陽光の煌めきは幾重にも重なる波間によってさらに美しくなると思います。いきなり詩的になりましたが僕の理想のパーティーはそんな感じです。よくなんのジャンルなの?と聞かれることがありますが「音楽」で遊んでいます。いろーんな人達がミラーボールに照らされて煌めきつつ、たくさん話して、帰る時に楽しかったー!ってなったら最高ですね。七色の光の波間と音に揺れつつお待ちしてます。
( txt teddy )


2026.04.19(SUN)
OPEN 18:00 CLOSE 23:00
DOOR:2,000YEN(1D込)
■LINE UP
///// HIROSHI WATANABE a.k.a Kaito /////
https://www.instagram.com/hw_aka_kaito/
叙情的でメランコリックなシンセフレーズやメロディーをレイヤーする独自の作風は、時にダンサブルに、そしてビートレスなアプローチからアンビエントな世界観までを両立させる唯一無二のサウンドで知られる。
世界中の多くのリスナーから支持を受け、国内外のレーベルから作品を多数リリース。2001年ドイツのレーベルKOMPAKTよりKaito名義で7 枚のEP、8枚のアルバムをリリース。2014年ケルンにてWDRオーケス トラとの共演を果たし、2016年Derrick May主宰のTransmat Recordsから日本人初の「MULTIVERSE」を リリース。代表作として、交響詩篇エウレカセブンの挿入曲「GET
IT BY YOUR HANDS」、 宮崎県の民謡を現代的アプローチで表現した「TAKACHIHO」など。2024年秋にKaitoの最新アルバム「collection」がフランス、パリに拠点をおくInFiné Musicからリリースされた。
/// YUUKI HIGUCHI ///
https://yuukihiguchi.wordpress.com/
DJ。日常の中で踊る主催。
2000年代初頭、クリックハウスに影響を受けDJ活動を開始。
ミニマルハウスやディープハウスを中心に選曲しながらも、
自らをカテゴライズせず、多様な音楽性に溢れるダンスミュージックをプレイする。聴く人の心を豊かに、ダンサーの身体をゆるやかに揺らす。
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2026.04.24(FRI)
OPEN 23:00
DOOR:2000YEN(1D別)
ENTRY BEFORE 12AM:1,500YEN(1D別)
■GUEST ACT
DJ MANTLE feat.JOMO,SAW,MAC ASS TIGE
■LIVE
LR MIC
DOOF TOGO (ILL SUGI & DOOF)
■BEAT CYPHER
Cram
Tajima hal
Lidly
madrob_beats
THAZZ
BLACK LAMP
■DJ
BLACK MOOD
FLOAT
TOYODA
Funcky Doughuts
MIZUBATA
BLZRD
SHIN
TOMO
■SHOP
Bitter beat Records
CIRCUS

2026.04.28(TUE)
OPEN 21:00 CLOSE 05:00
DOOR:1,500YEN(1D別)
■Main FJ (Food Jockey)
メキシコ屋台OCTA (1 Taco / 600yen)
■Guest DJ
そうるまんきち
チャーミー★カリプソン
RYO Grind Chaos (BAR BREAK / グラインドカオス)
大山のぶお (knot)
takuya (FOGGY)
shimpei (FOR BEAT)
■DJ & FJ (OCTA CREW)
HAYATO DELAROSSA
Yuki Fujita
JUJUMARU
小熊物語
金太郎 / ICHIKA / IKEDA
4/28 (祝前日)
メキシコ屋台OCTA 3rd Anniversary Party !!
大型連休の正解は、中野heavysick ZEROにある。
おかげさまで3年。
いつだって本気でタコスを焼き続けてきた「メキシコ屋台OCTA」が、
唸る重低音と焼けるトルティーヤ、DJとFJ(Food Jockey)による「爆音の直火焼き」で、鼓膜をサルサのしぶきで煽る!
明日は休みだ、昭和の日。テキーラのショットも、タコスの追加も、BPMの加速も、一切の制限なしで解禁。
鉄板の上で肉を躍らせ、スピーカーから音の弾丸を放つ。
凄腕のゲスト陣と、トングをフェーダーに持ち替えるOCTA直系・二刀流軍団による、一夜限りの野蛮なセッション。
耳を貸せ。腹を空かせろ。グラスを上げろ。
21:00、爆音と肉汁の向こう側で会いましょう!
