4月
11
2026
SIQSTONE supported by BackLoll
4月 11 @ 23:00 – 4月 12 @ 05:00
2026.04.11(SAT) OPEN 23:00 DOOR:3,000YEN(1D別) U23:2,500YEN(1D別) ■LIVE S-kaine Sadajyo × Jeff Loik HIZAGUTYA TiGht Plump ■BEAT LIVE 1Co.INR ariosounds ULSD ■DJ OLD FASHION DAH-ISHI にっちょめ CHIBA-CHIIIBA Droopyelliot (VIBEPAK/FUSION) kaikanboy (STOICJPN) irdr (INCredible COFFEE) 4810 ■FOOD マガリビ
4月
17
2026
R A D I C A L S E S S I O N
4月 17 @ 22:30 – 4月 18 @ 05:30

2026.04.17(FRI)
OPEN 22:30
DOOR:1,500YEN(1D別)

■LINE UP
DJ Conomark
KO UMEHARA(Komabano Oscillation Lab. / contatto / 惨劇の森)
PortaL (Soundgram / ex-Bar Smith)
HannaH

[DJ Conomark]
1979年砂丘生まれ 東高円寺GRASSROOTS TRIBE
黒くて湿度のある音を好む & Timing is everything.

数々の音源、edit、mixCDをリリース。
marksedit としてフライヤー、CDジャケット、アパレルなど様々なデザインも手がける。近年では、TAIHEIとのB2Bユニット Willamsで表現の幅を拡げ、毎週末全国を飛び廻る また、その発信の場としてレーベル ELHAST EXPERIENCEを始動させる。2026/1 1st 7inch vinyl “elhst 001″を発表。
—–
[KO UMEHARA (Komabano Oscillation Lab. / contatto / 惨劇の森)]
DJ / Track Maker / 静岡県出身。
2000年代中盤から都内にてDJ活動、楽曲制作を開始。
PULSE at ClubAsiaやKlass atModule、Anoanaなどのパーティーオーガナイズ、DJを務めつつ数多くの野外fesへ出演を果たす。

現在は-kikyu-主催の屋内型フェスティバルSYNCHRONICITYのレジデントDJやShuOkuyamaとの音楽レーベル駒場野震動研究所(Komabano Oscillation Lab.)、DJ WADAとのパーティーcontattoat forestlimit、deep distance at 神楽音、惨劇の森(DJ Abraxas a.k.aAquarium×Phonehead×Bushmind×Ko Umehara)を中心に日本各地様々なクラブ、野外パーティー、場末のbarなどにて活動中。
—–
[PortaL (Soundgram / ex-Bar Smith)]
東京都出身。2003年から2010年までイギリス・ブライトンに在住し、UK Raveカルチャーの真只中で音楽的影響を受ける。帰国後はその経験を背景に、日本におけるアンダーグラウンドダンスミュージックの発信を続けている。

2011年より主宰するイベント Soundgram では「Electronic Music for Dance」を掲げ、Overmono、Luke Vibert、Skee Mask、Jerome Hill、Alex Wilcox、Ital Tek、Ceephax Acid Crew、Tesselaなど、世界各地で活躍するアーティストの来日公演を多数オーガナイズしてきた。

また、中野の音楽酒場 Bar Smith の店主として9年間営業し、東京アンダーグラウンドシーンの重要な拠点のひとつとして多くのDJや音楽ファンに親しまれた。自身が主催したレギュラーパーティー CONTAINER はローカルDJを中心に170回以上開催され、コミュニティの形成に大きく貢献した。

DJとしてはUKスタイルをルーツに、幅広いジャンルを扱うことで知られるがテクノ、ブレイクビーツ、エレクトロ、アシッドなどを得意とする。フロアや時間帯に応じて自在に展開するプレイで、常にダンスフロアを中心とした電子音楽の可能性を探求している。
—–
[HannaH]
1999年生まれ。
バイオリニストの母とアメリカ人の父のもと、豊かな音楽環境で育ち、2017年に上京。HIPHOP、HOUSE、DISCO、ROCKなど、多彩なジャンルの音楽に魅了される中、2018年に初めてレコードを触れる。その瞬間、レコードに針を落とす楽しさに心を奪われ、DJとしてのキャリアがスタート。HOUSEをルーツとしつつも、ジャンルに縛られない自由な選曲と卓越したミックススキルで、独自の世界観を構築。フロアを包み込むようなエネルギーとサイケデリックな空間演出で、オーディエンスを魅了してきた。「愛に満ちた音楽で、自分が救われたように、音楽の力を届けたい。」
HannaHのプレイには、そんな彼女の想いが込められている。

4月
18
2026
SHiiP
4月 18 @ 22:00 – 4月 19 @ 05:30

026.04.18(SAT)
OPEN 23:00
DOOR:2000YEN

■DJ
soguragura
塩尻寄生
増田優作
Kodai Sato
MAPO

■LIVE
AKLA

flyer collage by Yutaka Wada, text design by teddy

陽光の煌めきは幾重にも重なる波間によってさらに美しくなると思います。いきなり詩的になりましたが僕の理想のパーティーはそんな感じです。よくなんのジャンルなの?と聞かれることがありますが「音楽」で遊んでいます。いろーんな人達がミラーボールに照らされて煌めきつつ、たくさん話して、帰る時に楽しかったー!ってなったら最高ですね。七色の光の波間と音に揺れつつお待ちしてます。
( txt teddy )

4月
19
2026
日 常 の 中 で 踊 る
4月 19 @ 18:00 – 23:15

2026.04.19(SUN)
OPEN 18:00 CLOSE 23:00
DOOR:2,000YEN(1D込)

■LINE UP
///// HIROSHI WATANABE a.k.a Kaito /////
https://www.instagram.com/hw_aka_kaito/
叙情的でメランコリックなシンセフレーズやメロディーをレイヤーする独自の作風は、時にダンサブルに、そしてビートレスなアプローチからアンビエントな世界観までを両立させる唯一無二のサウンドで知られる。

世界中の多くのリスナーから支持を受け、国内外のレーベルから作品を多数リリース。2001年ドイツのレーベルKOMPAKTよりKaito名義で7 枚のEP、8枚のアルバムをリリース。2014年ケルンにてWDRオーケス トラとの共演を果たし、2016年Derrick May主宰のTransmat Recordsから日本人初の「MULTIVERSE」を リリース。代表作として、交響詩篇エウレカセブンの挿入曲「GET
IT BY YOUR HANDS」、 宮崎県の民謡を現代的アプローチで表現した「TAKACHIHO」など。2024年秋にKaitoの最新アルバム「collection」がフランス、パリに拠点をおくInFiné Musicからリリースされた。

/// YUUKI HIGUCHI ///
https://yuukihiguchi.wordpress.com/

DJ。日常の中で踊る主催。
2000年代初頭、クリックハウスに影響を受けDJ活動を開始。
ミニマルハウスやディープハウスを中心に選曲しながらも、
自らをカテゴライズせず、多様な音楽性に溢れるダンスミュージックをプレイする。聴く人の心を豊かに、ダンサーの身体をゆるやかに揺らす。

|TECHNO|HOUSE|MORE|

4月
29
2026
Perfect Education x Terrordome
4月 29 @ 14:00 – 20:30

日本独自のハードコア・レーベル『Perfect Education』ローンチ記念イベント!ベルギーよりインダストリアルハードコア/ハードテクノの重要レーベル”MadBack Records”を主催する「Tripped」を招き開催!

2026.4.29(WED)
OPEN 14:00 CLOSE 20:30
DOOR:4,000YEN (1D別)
前売り:3,500YEN (1D別)
[Ticket site] https://miyukiomura.stores.jp/items/69a66d43cbce520042d6e02c

■B1F FLOOR
Tripped B2B Miyuki Omura
V:SiTOR (Live)
Bishamon
Coakira
Holly
kanashima
Ko-Shan
tcmz

■B2F FLOOR
belbetQ
Bound Round
HARETSU
Hi-Rose
Mercury
Reverse16
TYPE-O RISK SYSTEM
Vespiner

■VJ
SIGMA/ASTE
TBD

■Photo
TBD

4月
11
2026
SIQSTONE supported by BackLoll
4月 11 @ 23:00 – 4月 12 @ 05:00

2026.04.11(SAT)
OPEN 23:00
DOOR:3,000YEN(1D別)
U23:2,500YEN(1D別)

■LIVE
S-kaine
Sadajyo × Jeff Loik
HIZAGUTYA
TiGht Plump

■BEAT LIVE
1Co.INR
ariosounds
ULSD

■DJ
OLD FASHION
DAH-ISHI
にっちょめ
CHIBA-CHIIIBA
Droopyelliot (VIBEPAK/FUSION)
kaikanboy (STOICJPN)
irdr (INCredible COFFEE)
4810

■FOOD
マガリビ

4月
17
2026
R A D I C A L S E S S I O N
4月 17 @ 22:30 – 4月 18 @ 05:30

2026.04.17(FRI)
OPEN 22:30
DOOR:1,500YEN(1D別)

■LINE UP
DJ Conomark
KO UMEHARA(Komabano Oscillation Lab. / contatto / 惨劇の森)
PortaL (Soundgram / ex-Bar Smith)
HannaH

[DJ Conomark]
1979年砂丘生まれ 東高円寺GRASSROOTS TRIBE
黒くて湿度のある音を好む & Timing is everything.

数々の音源、edit、mixCDをリリース。
marksedit としてフライヤー、CDジャケット、アパレルなど様々なデザインも手がける。近年では、TAIHEIとのB2Bユニット Willamsで表現の幅を拡げ、毎週末全国を飛び廻る また、その発信の場としてレーベル ELHAST EXPERIENCEを始動させる。2026/1 1st 7inch vinyl “elhst 001″を発表。
—–
[KO UMEHARA (Komabano Oscillation Lab. / contatto / 惨劇の森)]
DJ / Track Maker / 静岡県出身。
2000年代中盤から都内にてDJ活動、楽曲制作を開始。
PULSE at ClubAsiaやKlass atModule、Anoanaなどのパーティーオーガナイズ、DJを務めつつ数多くの野外fesへ出演を果たす。

現在は-kikyu-主催の屋内型フェスティバルSYNCHRONICITYのレジデントDJやShuOkuyamaとの音楽レーベル駒場野震動研究所(Komabano Oscillation Lab.)、DJ WADAとのパーティーcontattoat forestlimit、deep distance at 神楽音、惨劇の森(DJ Abraxas a.k.aAquarium×Phonehead×Bushmind×Ko Umehara)を中心に日本各地様々なクラブ、野外パーティー、場末のbarなどにて活動中。
—–
[PortaL (Soundgram / ex-Bar Smith)]
東京都出身。2003年から2010年までイギリス・ブライトンに在住し、UK Raveカルチャーの真只中で音楽的影響を受ける。帰国後はその経験を背景に、日本におけるアンダーグラウンドダンスミュージックの発信を続けている。

2011年より主宰するイベント Soundgram では「Electronic Music for Dance」を掲げ、Overmono、Luke Vibert、Skee Mask、Jerome Hill、Alex Wilcox、Ital Tek、Ceephax Acid Crew、Tesselaなど、世界各地で活躍するアーティストの来日公演を多数オーガナイズしてきた。

また、中野の音楽酒場 Bar Smith の店主として9年間営業し、東京アンダーグラウンドシーンの重要な拠点のひとつとして多くのDJや音楽ファンに親しまれた。自身が主催したレギュラーパーティー CONTAINER はローカルDJを中心に170回以上開催され、コミュニティの形成に大きく貢献した。

DJとしてはUKスタイルをルーツに、幅広いジャンルを扱うことで知られるがテクノ、ブレイクビーツ、エレクトロ、アシッドなどを得意とする。フロアや時間帯に応じて自在に展開するプレイで、常にダンスフロアを中心とした電子音楽の可能性を探求している。
—–
[HannaH]
1999年生まれ。
バイオリニストの母とアメリカ人の父のもと、豊かな音楽環境で育ち、2017年に上京。HIPHOP、HOUSE、DISCO、ROCKなど、多彩なジャンルの音楽に魅了される中、2018年に初めてレコードを触れる。その瞬間、レコードに針を落とす楽しさに心を奪われ、DJとしてのキャリアがスタート。HOUSEをルーツとしつつも、ジャンルに縛られない自由な選曲と卓越したミックススキルで、独自の世界観を構築。フロアを包み込むようなエネルギーとサイケデリックな空間演出で、オーディエンスを魅了してきた。「愛に満ちた音楽で、自分が救われたように、音楽の力を届けたい。」
HannaHのプレイには、そんな彼女の想いが込められている。

4月
18
2026
SHiiP
4月 18 @ 22:00 – 4月 19 @ 05:30

026.04.18(SAT)
OPEN 23:00
DOOR:2000YEN

■DJ
soguragura
塩尻寄生
増田優作
Kodai Sato
MAPO

■LIVE
AKLA

flyer collage by Yutaka Wada, text design by teddy

陽光の煌めきは幾重にも重なる波間によってさらに美しくなると思います。いきなり詩的になりましたが僕の理想のパーティーはそんな感じです。よくなんのジャンルなの?と聞かれることがありますが「音楽」で遊んでいます。いろーんな人達がミラーボールに照らされて煌めきつつ、たくさん話して、帰る時に楽しかったー!ってなったら最高ですね。七色の光の波間と音に揺れつつお待ちしてます。
( txt teddy )

4月
19
2026
日 常 の 中 で 踊 る
4月 19 @ 18:00 – 23:15

2026.04.19(SUN)
OPEN 18:00 CLOSE 23:00
DOOR:2,000YEN(1D込)

■LINE UP
///// HIROSHI WATANABE a.k.a Kaito /////
https://www.instagram.com/hw_aka_kaito/
叙情的でメランコリックなシンセフレーズやメロディーをレイヤーする独自の作風は、時にダンサブルに、そしてビートレスなアプローチからアンビエントな世界観までを両立させる唯一無二のサウンドで知られる。

世界中の多くのリスナーから支持を受け、国内外のレーベルから作品を多数リリース。2001年ドイツのレーベルKOMPAKTよりKaito名義で7 枚のEP、8枚のアルバムをリリース。2014年ケルンにてWDRオーケス トラとの共演を果たし、2016年Derrick May主宰のTransmat Recordsから日本人初の「MULTIVERSE」を リリース。代表作として、交響詩篇エウレカセブンの挿入曲「GET
IT BY YOUR HANDS」、 宮崎県の民謡を現代的アプローチで表現した「TAKACHIHO」など。2024年秋にKaitoの最新アルバム「collection」がフランス、パリに拠点をおくInFiné Musicからリリースされた。

/// YUUKI HIGUCHI ///
https://yuukihiguchi.wordpress.com/

DJ。日常の中で踊る主催。
2000年代初頭、クリックハウスに影響を受けDJ活動を開始。
ミニマルハウスやディープハウスを中心に選曲しながらも、
自らをカテゴライズせず、多様な音楽性に溢れるダンスミュージックをプレイする。聴く人の心を豊かに、ダンサーの身体をゆるやかに揺らす。

|TECHNO|HOUSE|MORE|

4月
29
2026
Perfect Education x Terrordome
4月 29 @ 14:00 – 20:30

日本独自のハードコア・レーベル『Perfect Education』ローンチ記念イベント!ベルギーよりインダストリアルハードコア/ハードテクノの重要レーベル”MadBack Records”を主催する「Tripped」を招き開催!

2026.4.29(WED)
OPEN 14:00 CLOSE 20:30
DOOR:4,000YEN (1D別)
前売り:3,500YEN (1D別)
[Ticket site] https://miyukiomura.stores.jp/items/69a66d43cbce520042d6e02c

■B1F FLOOR
Tripped B2B Miyuki Omura
V:SiTOR (Live)
Bishamon
Coakira
Holly
kanashima
Ko-Shan
tcmz

■B2F FLOOR
belbetQ
Bound Round
HARETSU
Hi-Rose
Mercury
Reverse16
TYPE-O RISK SYSTEM
Vespiner

■VJ
SIGMA/ASTE
TBD

■Photo
TBD