
2026.06.05(FRI)
OPEN 19:00 CLOSE Last train
DOOR:2,000YEN(1D別)
■DJ
SHINO
SARADA
Yuist
lily white
□Coleslaw instagram
https://www.instagram.com/coleslaw_party/
|HIPHOP|SOUL&FUNK|R&B|DISCO|and more

2026.06.06(SAT)
OPEN 23:00
DOOR:1,500YEN(1D別)
■LINE UP
STILLMOMENT (K.I.S.S.)
KO UMEHARA (Komabano Oscillation Lab./contatto/惨劇の森)
増田優作
Mau Sniggler

[STILLMOMENT (K.I.S.S.)]
https://www.instagram.com/stillmoment/
1990年生まれ、DJ/K.I.S.S.主宰。2009年にパーティー兼プロジェクトレーベル「K.I.S.S.」を立ち上げ、国内外の気鋭アーティストを招聘しながら、現場主義のDJセッションを現在進行形で展開。ローカルを拠点にしつつ、国内主要ヴェニューや野外フェスへと舞台を広げ、確かな存在感を放つ。ヒップホップの身体性を原点に、自身のテーマである3D(Detroit,Dance, Dig)を軸として、ジャズやソウル、ワールドミュージックなどのヴィンテージサウンドから、広義のハウスやテクノ、インディペンデントなサウンドまでを、膨大なアーカイヴの中から一本の線として紡ぐ。そのアプローチはリスニングとダンスの境界を溶かし、その場に漂う空気そのものを新たなグルーヴとして提示する。これまでに「goodmornin’ Yanagawa」シリーズをはじめとするMIX作品のリリースや、NTS Radioをはじめとする国内外プラットフォームへMIXを提供。近年はシーンの聖地、東京・東高円寺GRASSROOTSにてレギュラー「ONETWO」を始動。福島・東北から各都市のディープなミュージック・シーンを横断しながら、ローカルから世界へ、常にOne & Onlyな感覚を研ぎ澄まし続けている。
[KO UMEHARA (Komabano Oscillation Lab. / contatto / 惨劇の森)]
https://www.instagram.com/koumehara/
DJ / Track Maker / 静岡県出身。
2000年代中盤から都内にてDJ活動、楽曲制作を開始。
PULSE at ClubAsiaやKlass atModule、Anoanaなどのパーティーオーガナイズ、DJを務めつつ数多くの野外fesへ出演を果たす。
現在は-kikyu-主催の屋内型フェスティバルSYNCHRONICITYのレジデントDJやShuOkuyamaとの音楽レーベル駒場野震動研究所(Komabano Oscillation Lab.)、DJ WADAとのパーティーcontattoat forestlimit、deep distance at 神楽音、惨劇の森(DJ Abraxas a.k.aAquarium×Phonehead×Bushmind×Ko Umehara)を中心に日本各地様々なクラブ、野外パーティー、場末のbarなどにて活動中。
https://soundcloud.com/ko-umehara
http://www.mixcloud.com/koumehara/
[増田優作]
https://www.instagram.com/djnuggetsauce/
1997年札幌生まれ。2020年頃から埼玉は浦和で活動開始。
現在は、都内に拠点を移し、高円寺、中野、新宿、渋谷など様々な場所で主催を行う。
20歳からレコード屋で勤務する経験を活かして、フィジカル主義を一貫として掲げてる。オールドスクールを軸にハウス、テクノからドラムンベースまで荒削りなサウンドを好む一方で、ジャズや和モノ、アンビエントなど選曲は多岐に渡る。
2023年からH.C.T.U. (HOUSE CITY TOKYO UNDERGROUND)に加入。オールドスクールハウスのレコードのアーカイブをInstagramにて日々更新中。
[Mau Sniggler(マユ・スニグラー)]
https://www.instagram.com/mau_sni/
2004年、あらゆる文化の交差点7F TOWERBOOKSのバイヤーとなり幾多の洗礼を受けたのち、2006年夢見る雑貨屋/何でも屋Hello It’s Meを設立。数々のサンプリング、パロディーを自身と友人達のアートワークへドロップする傍ら、今日にいたる名前の末尾の由来となるthe Sniggersを結成。femininestick pop hellを標榜する同ユニットで四つのmix作品を発表。更にその傍らで、東京アンダーグラウンドの初期DJmix配信活動としてhimcastを同時並行的に運用する、マルチタスクを宿命付けられたDJ / editer。
2015年からの冬眠を経て、2020年代に入り突如、回転した運命の歯車によりミラーボールの下にカムバック。そして迎えることとなるコロナ禍以降の乱世にインスパイアされた目下最新mix「Raise With Sorrow」(2023年)で独自の悲性的祝祭論を展開し、現在、東京死滅回遊舞踏コロニーの泳者。

2026.06.07(SUN)
OPEN 18:00 START 18:30
ADV:5,500YEN(1D別)
DOOR:6,000YEN(1D別)
□Ticket site

■LIVE
The Belair Lip Bombs(OZ)
Texas 3000
Falling Sugar
Hazy Sour Cherry

[The Belair Lip Bombs(OZ)]
インディー・パンク・トリオ CLAMM の元ベーシスト、Maisie Everett を中心に結成された「The Belair Lip Bombs」は、女性ボーカルの鋭さと甘さ、ローファイな質感、そして 90s オルタナの空気感を融合させたサウンドで急速に評価を拡大。2023 年のデビュー・アルバム『Lush Life』で頭角を現し、Music Victoria Awards では Best Rock / Punk Work を受賞した。
その後、SXSW や The Great Escape への出演を経て、Jack White 率いる Third Man Records
と契約。2025 年に発表したセカンド・アルバム『Again』は ARIA チャート 25 位を記録し、『The
Guardian』『Rolling Stone』など各国メディアの年間ベストにも選出された。先行シングル「Hey
You」は 2026 年 APRA Awards 最優秀楽曲賞の最終候補にも残っている。
ライブバンドとしての評価も非常に高く、UK/ヨーロッパツアーは各地でソールドアウト、オーストラリア・ツアーやアメリカ・ツアーでも主要都市が即完売。2026 年には Foo Fightersのツアーサポートも決定しており、その勢いはとどまるところを知らない。
Yeah Yeah Yeahs、Courtney Barnett、Alvvays が好きなら確実に刺さる存在。
いま世界がリアルタイムで目撃している“次のヘッドライナー候補”を、日本で体感できる貴
重な機会となる。
The Belair Lip Bombs Japan Tour 2026
6/7 (Sun) – 東京・中野 HEAVYSICK ZERO
6/9 (Tue) – 東京・新代田 FEVER (with DYGL)
6/11 (Thu) – 京都・西院 SUBMARINE
6/12 (Fri) – 神戸・春日野道 MAKE SHIFT
6/13 (Sat) – 徳島・三芳菊酒造 MIYOSHIKIKU SAKE BREWERY

2026.06.13(SAT)
OPEN 17:00 CLOSE 23:00
DOOR:3,400YEN(1D別)
ADV:2,900YEN(1D別)
□Ticket Site
https://livepocket.jp/e/burst0613
■LIVE
Fallopian Disco Force
GROUNDCOVER.
K‐BOMB (最も黒い男)
NEGATIVE SUN
Serial Experiments
■DJ
COGEE (BLACKSHEEP)
HappySet
K.E.I. (VOVIVAV/Third Brain)
NISHIMOTO IS THE MOUTH
俚謡山脈
砂肝
■FOOD
マサラ観音
□Burst Info
・Instagram
https://www.instagram.com/burst.info613/
・X(旧Twitter)
https://x.com/Burst_Info613
・FACEBOOK
https://www.facebook.com/profile.php?id=61588217453797

2026.06.05(FRI)
OPEN 19:00 CLOSE Last train
DOOR:2,000YEN(1D別)
■DJ
SHINO
SARADA
Yuist
lily white
□Coleslaw instagram
https://www.instagram.com/coleslaw_party/
|HIPHOP|SOUL&FUNK|R&B|DISCO|and more

2026.06.06(SAT)
OPEN 23:00
DOOR:1,500YEN(1D別)
■LINE UP
STILLMOMENT (K.I.S.S.)
KO UMEHARA (Komabano Oscillation Lab./contatto/惨劇の森)
増田優作
Mau Sniggler

[STILLMOMENT (K.I.S.S.)]
https://www.instagram.com/stillmoment/
1990年生まれ、DJ/K.I.S.S.主宰。2009年にパーティー兼プロジェクトレーベル「K.I.S.S.」を立ち上げ、国内外の気鋭アーティストを招聘しながら、現場主義のDJセッションを現在進行形で展開。ローカルを拠点にしつつ、国内主要ヴェニューや野外フェスへと舞台を広げ、確かな存在感を放つ。ヒップホップの身体性を原点に、自身のテーマである3D(Detroit,Dance, Dig)を軸として、ジャズやソウル、ワールドミュージックなどのヴィンテージサウンドから、広義のハウスやテクノ、インディペンデントなサウンドまでを、膨大なアーカイヴの中から一本の線として紡ぐ。そのアプローチはリスニングとダンスの境界を溶かし、その場に漂う空気そのものを新たなグルーヴとして提示する。これまでに「goodmornin’ Yanagawa」シリーズをはじめとするMIX作品のリリースや、NTS Radioをはじめとする国内外プラットフォームへMIXを提供。近年はシーンの聖地、東京・東高円寺GRASSROOTSにてレギュラー「ONETWO」を始動。福島・東北から各都市のディープなミュージック・シーンを横断しながら、ローカルから世界へ、常にOne & Onlyな感覚を研ぎ澄まし続けている。
[KO UMEHARA (Komabano Oscillation Lab. / contatto / 惨劇の森)]
https://www.instagram.com/koumehara/
DJ / Track Maker / 静岡県出身。
2000年代中盤から都内にてDJ活動、楽曲制作を開始。
PULSE at ClubAsiaやKlass atModule、Anoanaなどのパーティーオーガナイズ、DJを務めつつ数多くの野外fesへ出演を果たす。
現在は-kikyu-主催の屋内型フェスティバルSYNCHRONICITYのレジデントDJやShuOkuyamaとの音楽レーベル駒場野震動研究所(Komabano Oscillation Lab.)、DJ WADAとのパーティーcontattoat forestlimit、deep distance at 神楽音、惨劇の森(DJ Abraxas a.k.aAquarium×Phonehead×Bushmind×Ko Umehara)を中心に日本各地様々なクラブ、野外パーティー、場末のbarなどにて活動中。
https://soundcloud.com/ko-umehara
http://www.mixcloud.com/koumehara/
[増田優作]
https://www.instagram.com/djnuggetsauce/
1997年札幌生まれ。2020年頃から埼玉は浦和で活動開始。
現在は、都内に拠点を移し、高円寺、中野、新宿、渋谷など様々な場所で主催を行う。
20歳からレコード屋で勤務する経験を活かして、フィジカル主義を一貫として掲げてる。オールドスクールを軸にハウス、テクノからドラムンベースまで荒削りなサウンドを好む一方で、ジャズや和モノ、アンビエントなど選曲は多岐に渡る。
2023年からH.C.T.U. (HOUSE CITY TOKYO UNDERGROUND)に加入。オールドスクールハウスのレコードのアーカイブをInstagramにて日々更新中。
[Mau Sniggler(マユ・スニグラー)]
https://www.instagram.com/mau_sni/
2004年、あらゆる文化の交差点7F TOWERBOOKSのバイヤーとなり幾多の洗礼を受けたのち、2006年夢見る雑貨屋/何でも屋Hello It’s Meを設立。数々のサンプリング、パロディーを自身と友人達のアートワークへドロップする傍ら、今日にいたる名前の末尾の由来となるthe Sniggersを結成。femininestick pop hellを標榜する同ユニットで四つのmix作品を発表。更にその傍らで、東京アンダーグラウンドの初期DJmix配信活動としてhimcastを同時並行的に運用する、マルチタスクを宿命付けられたDJ / editer。
2015年からの冬眠を経て、2020年代に入り突如、回転した運命の歯車によりミラーボールの下にカムバック。そして迎えることとなるコロナ禍以降の乱世にインスパイアされた目下最新mix「Raise With Sorrow」(2023年)で独自の悲性的祝祭論を展開し、現在、東京死滅回遊舞踏コロニーの泳者。

2026.06.07(SUN)
OPEN 18:00 START 18:30
ADV:5,500YEN(1D別)
DOOR:6,000YEN(1D別)
□Ticket site

■LIVE
The Belair Lip Bombs(OZ)
Texas 3000
Falling Sugar
Hazy Sour Cherry

[The Belair Lip Bombs(OZ)]
インディー・パンク・トリオ CLAMM の元ベーシスト、Maisie Everett を中心に結成された「The Belair Lip Bombs」は、女性ボーカルの鋭さと甘さ、ローファイな質感、そして 90s オルタナの空気感を融合させたサウンドで急速に評価を拡大。2023 年のデビュー・アルバム『Lush Life』で頭角を現し、Music Victoria Awards では Best Rock / Punk Work を受賞した。
その後、SXSW や The Great Escape への出演を経て、Jack White 率いる Third Man Records
と契約。2025 年に発表したセカンド・アルバム『Again』は ARIA チャート 25 位を記録し、『The
Guardian』『Rolling Stone』など各国メディアの年間ベストにも選出された。先行シングル「Hey
You」は 2026 年 APRA Awards 最優秀楽曲賞の最終候補にも残っている。
ライブバンドとしての評価も非常に高く、UK/ヨーロッパツアーは各地でソールドアウト、オーストラリア・ツアーやアメリカ・ツアーでも主要都市が即完売。2026 年には Foo Fightersのツアーサポートも決定しており、その勢いはとどまるところを知らない。
Yeah Yeah Yeahs、Courtney Barnett、Alvvays が好きなら確実に刺さる存在。
いま世界がリアルタイムで目撃している“次のヘッドライナー候補”を、日本で体感できる貴
重な機会となる。
The Belair Lip Bombs Japan Tour 2026
6/7 (Sun) – 東京・中野 HEAVYSICK ZERO
6/9 (Tue) – 東京・新代田 FEVER (with DYGL)
6/11 (Thu) – 京都・西院 SUBMARINE
6/12 (Fri) – 神戸・春日野道 MAKE SHIFT
6/13 (Sat) – 徳島・三芳菊酒造 MIYOSHIKIKU SAKE BREWERY

2026.06.13(SAT)
OPEN 17:00 CLOSE 23:00
DOOR:3,400YEN(1D別)
ADV:2,900YEN(1D別)
□Ticket Site
https://livepocket.jp/e/burst0613
■LIVE
Fallopian Disco Force
GROUNDCOVER.
K‐BOMB (最も黒い男)
NEGATIVE SUN
Serial Experiments
■DJ
COGEE (BLACKSHEEP)
HappySet
K.E.I. (VOVIVAV/Third Brain)
NISHIMOTO IS THE MOUTH
俚謡山脈
砂肝
■FOOD
マサラ観音
□Burst Info
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・X(旧Twitter)
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2026.06.02(TUE) OPEN 19:00 CLOSE 23:00 DOOR:1,500YEN(1D別) ■DJ 増田優作 Minami-no-shima S3R4PH ShoN ■VJ / POPUP CUE KITAZAWA Electronic Music|Bass Music|Ghetto Tech|Dance Music|