ROMANTIC TECHNOLOGY 109

2026.05.10(SUN) OPEN&START 17:00 DOOR:2000YEN(1D別) ■DJ Die Kamaida Negami Masao Wada ■LIVE kaikohnohi linkabel & chigira Yousuke Kaga CrazyRomantic [ROMANTIC TECHNOLOGY] http://romatech-rec.com/index.html エレクトロニックサウンドなイベントROMANTIC TECHNOLOGY通称”ロマテク”。レーベルとしても、90年代テクノを臭わせる作品から、エレクトロ、テクノポップな作品まで個性溢れるジャパニーズ・テクノ作品をリリースしている。 ・ロマテクレコーズ(ROMANTIC TECHNOLOGY RECORDS) http://romatech-rec.com/

TRANSONIC RECORDS 32nd ANNIVERSARY PARTY

2026.05.02(SAT) OPEN 17:00 CLOSE 23:00 DOOR:4,000YEN(1D別) ■LIVE Sigh Society SUZUKISKI CHERRYBOY FUNCTION AcidGelge KENTA ARAKI YAMAOKA ■DJ XTAL MUTRON nOrikO (POiSON GiRL FRiEND) MATSUSAKA Daisuke Towa a.k.a Ni-Ya SAKAE Kohei Memörial KAZUNAO NAGATA [TRANSONIC RECORDS(トランソニック・レコーズ)] http://www.transonicrecords.com/ 1994年、プロデューサー、DJの永田一直により設立されたテクノレーベル。2004年までの10年間で100タイトル以上のCD、アナログをリリース。ダンスミュージックとしてのテクノだけではなく、アンビエント、モンド、ラウンジ、ドラムンベース、ダブ、ハウスなど様々なクラブミュージックをリリースしていたが、どれもがオリジナリティー溢れる、ストレンジなトラックで支持を集めた。 2004年に活動を休止。2007年からはDé Dé MouseやCherryboy Function、日本の環境音楽のレジェンドInoyamalandなどをリリースしていたExT Recordings(エックスティー・レコーディングス)に活動を引き継ぐが、近年の国内外での再評価、多数のライセンス依頼、バックカタログの高騰を受け、2023年より新生TRANSONIC RECORDSとして、再び活動を行う事となった。 2024年に復活第一弾アルバムTRANSONIC COMPACT DISC 01、2025年にはTRANSONIC COMPACT DISC 02、03をリリース。新旧のトラックメイカー達が集結し、新しい時代のテクノレーベルとして復活を遂げ、唯一無二の世界観を発振し続けている。

shin kudo “cubism” release party

2026.05.01(FRI) OPEN 23:00 DOOR:3,000YEN(1D別) ■Release Live shin kudo ■LIVE takeismi kinpee AKLA ■DJ Hightouches DJ PAULOS DJ Lick scopion king pads DJ KANGTA HIGH-TONE AKIRAMEN the DJ ■Beat Live moca mac Kiku Island 簾ンデゲオチェロ dorsal ■Live Paint Michael Odom |HIPHOP|

生活 ~seikatsu~

2026.04.15(WED) OPEN 19:00 CLOSE 24:00 DOOR:1,000YEN(1D別) ■DJ DJストレス meweta lil peace この瞬間から既に、素敵な音が もう既にもう鳴り始めてる。 この3人で 素敵な音が鳴らないはずがない。 言うことなんていやはや、 ないのかもしれない。 来た方が早いんや。集合ヨロ。 https://soundcloud.com/user-3538137/rec_20251019_12-wav?si=343fedbe01134a58b4d40ce4dfcb896d&utm_source=clipboard&utm_medium=text&utm_campaign=social_sharing

Starlight

2026.04.16(THU) OPEN 21:00 CLOSE 4:00 DOOR:1000YEN+ drink order ■GUEST DJ Takuma Kaga (SAVANNA) ■DJ Uda (U.S.W.F) Ayumi □About "Starlight" 2000年代初頭より、良質なダンスミュージックとサウンド空間、そしてパーティーのあり方を探求すべく始動。「おもてなし」をモットーに、都会の地下に佇むオアシス〈中野 heavysick ZERO〉にて平日の憩いの場を創り続ける。 HOUSE|GARAGE HOUSE|DISCO|SOUL|REGGAE|AND MORE

RTMC Season2

2026.04.05(SUN) OPEN 18:00 CLOSE 0:00 DOOR:1000YEN+drink order ■LIVE O-KOOL Geoff Twenty(SINCE2020) 下町BOYS MC LIME 丼作りトシオ ■お笑い あいきょう ■DJ HAMATHERKEY YU-MA iori nakachi mitakatz Kenjiro |HIPHOP|Reggae | DANCE MUSIC|PARTY GROOVE| MC LIME 下町BOYS 丼作りトシオ O-KOOL (2020)

SHiiP

026.04.18(SAT) OPEN 23:00 DOOR:2000YEN ■DJ soguragura 塩尻寄生 増田優作 Kodai Sato MAPO ■LIVE AKLA flyer collage by Yutaka Wada, text design by teddy 陽光の煌めきは幾重にも重なる波間によってさらに美しくなると思います。いきなり詩的になりましたが僕の理想のパーティーはそんな感じです。よくなんのジャンルなの?と聞かれることがありますが「音楽」で遊んでいます。いろーんな人達がミラーボールに照らされて煌めきつつ、たくさん話して、帰る時に楽しかったー!ってなったら最高ですね。七色の光の波間と音に揺れつつお待ちしてます。 ( txt teddy )

R A D I C A L S E S S I O N

2026.04.17(FRI) OPEN 22:30 DOOR:1,500YEN(1D別) ■LINE UP DJ Conomark KO UMEHARA(Komabano Oscillation Lab. / contatto / 惨劇の森) PortaL (Soundgram / ex-Bar Smith) HannaH [DJ Conomark] 1979年砂丘生まれ 東高円寺GRASSROOTS TRIBE 黒くて湿度のある音を好む & Timing is everything. 数々の音源、edit、mixCDをリリース。 marksedit としてフライヤー、CDジャケット、アパレルなど様々なデザインも手がける。近年では、TAIHEIとのB2Bユニット Willamsで表現の幅を拡げ、毎週末全国を飛び廻る また、その発信の場としてレーベル ELHAST EXPERIENCEを始動させる。2026/1 1st 7inch vinyl "elhst 001"を発表。 ----- [KO UMEHARA (Komabano Oscillation Lab. / contatto / 惨劇の森)] DJ / Track Maker / 静岡県出身。 2000年代中盤から都内にてDJ活動、楽曲制作を開始。 PULSE at ClubAsiaやKlass atModule、Anoanaなどのパーティーオーガナイズ、DJを務めつつ数多くの野外fesへ出演を果たす。 現在は-kikyu-主催の屋内型フェスティバルSYNCHRONICITYのレジデントDJやShuOkuyamaとの音楽レーベル駒場野震動研究所(Komabano Oscillation Lab.)、DJ WADAとのパーティーcontattoat forestlimit、deep distance at 神楽音、惨劇の森(DJ Abraxas a.k.aAquarium×Phonehead×Bushmind×Ko Umehara)を中心に日本各地様々なクラブ、野外パーティー、場末のbarなどにて活動中。 ----- [PortaL (Soundgram / ex-Bar Smith)] 東京都出身。2003年から2010年までイギリス・ブライトンに在住し、UK Raveカルチャーの真只中で音楽的影響を受ける。帰国後はその経験を背景に、日本におけるアンダーグラウンドダンスミュージックの発信を続けている。 2011年より主宰するイベント Soundgram では「Electronic Music for Dance」を掲げ、Overmono、Luke Vibert、Skee Mask、Jerome Hill、Alex Wilcox、Ital Tek、Ceephax Acid Crew、Tesselaなど、世界各地で活躍するアーティストの来日公演を多数オーガナイズしてきた。 また、中野の音楽酒場 Bar Smith の店主として9年間営業し、東京アンダーグラウンドシーンの重要な拠点のひとつとして多くのDJや音楽ファンに親しまれた。自身が主催したレギュラーパーティー CONTAINER はローカルDJを中心に170回以上開催され、コミュニティの形成に大きく貢献した。 DJとしてはUKスタイルをルーツに、幅広いジャンルを扱うことで知られるがテクノ、ブレイクビーツ、エレクトロ、アシッドなどを得意とする。フロアや時間帯に応じて自在に展開するプレイで、常にダンスフロアを中心とした電子音楽の可能性を探求している。 ----- [HannaH] 1999年生まれ。
バイオリニストの母とアメリカ人の父のもと、豊かな音楽環境で育ち、2017年に上京。HIPHOP、HOUSE、DISCO、ROCKなど、多彩なジャンルの音楽に魅了される中、2018年に初めてレコードを触れる。その瞬間、レコードに針を落とす楽しさに心を奪われ、DJとしてのキャリアがスタート。HOUSEをルーツとしつつも、ジャンルに縛られない自由な選曲と卓越したミックススキルで、独自の世界観を構築。フロアを包み込むようなエネルギーとサイケデリックな空間演出で、オーディエンスを魅了してきた。「愛に満ちた音楽で、自分が救われたように、音楽の力を届けたい。」
HannaHのプレイには、そんな彼女の想いが込められている。